江戸時代末期の誕生から今もなお高い人気を誇る江戸切子。
国内最高峰の品ぞろえを誇り、「江戸切子桜祭り」の開催協力も行う藤巻百貨店が、江戸切子の魅力を徹底解説!
「そもそも江戸切子とは何なのか?」から始まり、独自の目線で江戸切子の“歴史、ワザ、人”に迫ります。
各工房の特徴と共に、レジェンド職人や新進気鋭の職人も紹介!
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取り扱い職人数30人超!
豊富な品数から選べる
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ここでしか手に入らない
コラボ・別注アイテム!
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現代の食卓に映える
モダンな江戸切子が多数
日本国内のみならず、世界中の人々を惹きつけてやまない「江戸切子」。繊細なカットにより宝石のような煌めきを放つグラスやうつわたちは、江戸時代末期の誕生から今もなお高い人気を誇っています。
江戸切子とは、主に東京周辺で作られる、カットを施したガラス工芸品のこと。1985年(昭和60年)に東京都の伝統工芸品に、2002年(平成14年)に国の伝統的工芸品に指定されました。江戸切子と言えば、菊繋ぎや六角籠目などの伝統紋様を思い浮かべる人も多いでしょう。それぞれの柄には謂れがあり、その縁起の良さも魅力のひとつ。結婚・昇進・退職祝いなど、お目出度いギフトとしても人気があります。
藤巻百貨店の品揃えは国内最高峰。レジェンド級の職人から新進気鋭の若手まで、注目の職人が手掛けた逸品を幅広く取り揃えています。限定品・別注品・一点モノ…他では手に入らない逸品が、ここなら手に入ります。
江戸切子ファンの方々にぜひ足を運んでいただきたいのが、日本最大級の切子の祭典「江戸切子桜祭り」です。藤巻百貨店はイベントの開催協力・公式サイト運営も行っており、業界を牽引する職人とともに江戸切子界の振興に尽力しています。江戸切子職人とタッグを組み、江戸切子の新たな可能性を追求した“オリジナル切子”の開発にも注力しています。
今回は、「そもそも江戸切子とは何なのか?」から始まり、その歴史や製造工程、工房、職人に至るまで徹底解析。藤巻百貨店独自の目線で江戸切子の魅力に迫ります。
テーブルウェア新作展は、「日常を彩る江戸切子」に特化したコンテスト。主催を務めるのは藤巻百貨店、審査員はWEB投票をしてくださったお客様です。2021年から4回に渡って開催され、…続きを読む
涼呼ぶブルー。爽やかな夏グラス
【矢野瑞季】みなも
ダイヤの如く硬き信念を貫く
【松井文孝】ADAMAS
光輝燦然、360度輝き続ける江戸切子のオールドグラス
【門脇 裕二】HIKARI
モチーフはひまわり! 夏にぴったりの江戸切子
【鍋谷聰】ロックグラス「向日葵」
きらりゆらめく水面に酔いしれて
【浅野真吾】水明
蜘蛛の巣ギラリ、幸運の江戸切子
【吉川太郎】ぐい呑み「風車に蜘蛛の巣」
富士山上空を切子が舞う!プレミアムタンブラー
【清秀硝子工房】切子タンブラー“富士山”
技術革新で可能になった「黒の切子」のタンブラー
【清水硝子】江戸切子「風車」黒タンブラー
洗練されたクラシカル江戸切子
【柳生明】八角籠目高脚杯
江戸切子で表した
絢爛な宝石の首飾り
【石塚 春樹】Jewelry
キラリ耳元で揺れる!レジェンド職人の江戸切子ピアス
【渡邉隆三】江戸切子のピアス
袖口にキラリ、江戸の粋。身に付ける江戸切子
【堀口切子】江戸切子×シルバー カフリンクス
人気のピンズを江戸切子で。キラリと光る個性
【堀口切子】江戸切子 ピンズ
伝統紋様を施した、きらめく切子ネックレス
【KARAFURU】KIRIKOネックレス 水面